バックボーンのロゴ

HOME

 
Welcome

Let's have fun first

 
 

スクロール矢印

 

白紙

早くも12月に入り今年も残す所早くも一ヶ月を切りましたが、来週当たりから徐々にスキー場のOPENが始まります。

と、言うことで早く滑りに行きたい私は早くもツアーを始めたいと考えています。

今シーズンは過去初の平日である12月17日(16日の夜出発の17日滑走便)からのツアースタートを考えています。

今シーズンは「土曜日夜発の日曜日滑走便」と平日が「第1と第3の月曜日夜発の火曜日滑走便」を定期便とし、その他はお客様が集まり次第で行うスタイルで行きたいと思いますので皆さんドシドシ問い合わせや予約をくださいね!!

 
M-HOWSER Ⅱ
M-HOWSER SLIDE
W-HOWSER MID 
W-TERRADORA PULL ON BOOT WP
以上入荷です。

実は昨日入荷したんですが、売れまくって早くもW-TERRADORA PULL ON BOOT WPは完売となりました(-_-;)
その他も売れててすでに完売のサイズも出ていますので写真の掲載は控えていますので興味のある方は早めに来店して御覧ください。

 
BURTON 
Genesis
ハイバックにショートファイバーグラス18%&ナイロン合成素材/キックバックハンモック/バックルハンモックストラップ
素材と構造の絶妙のバランスによりカービング特性に優れたビンディングに仕上がっています。(今シーズン私がCAPITA ULTRAFEARとのセットで実際に使用する予定のビンディングとなります)

BURTON
Malavita
メーカー側の好評によればレスポンスはGenesisと変わらないように発表されていますが、Genesisの素材とその構造からネジれてシナって返りが良いのとは違いよりダイレクトでどっしり下感じの乗り味に感じます。
(今シーズン私がBURTONのKilroy3Dとのセットで実際に使用する予定です。)

BURTON
Escapade
今シーズンBURTONが送り出すWomen's最強ビンディングです。
このビンディングはMen'sのGenesisの女性用と考えてもらっていただければ解りやすいと思います。
ネジレて反発を生む構造となっていますので、粘って欲しいパークやグラトリには向いていないと感じます。パークやグラトリの場合ですと粘るLexaがオススメですね!!

NOW 
Bricade
ビンディングに求められる重要な条件とはコントロール性と安定性ですが、その両方を持つこちらのビンディングは他メーカーのビンディングとは全く異なるスケートテックと言うテクノロジーを使い作られています。
テコの原理を利用した構造によりエッジに伝わるプレッシャーを最大限発揮し、4点台座とボードとの間に硬さの様々なラバー素材を挟み込むことにより衝撃を吸収すると言う贅沢すぎるビンディングです。
数あるシリーズの中でもこのシリーズは全体的なバランスが特にカービング特性にマッチしていると感じます。
(昨シーズン私がメインで実際に使用たビンディングとなります。)

UNION
Contact
世界的にも最も強いとされるベース部分を持ち1/2ディスクを採用した事によりボードに伝わる力がよりダイレクトになったので硬めのボードであってもこのビンディングを合わせれば面白いように動きます。
(2シーズン前に私がメインで実際に使用たビンディングとなります)

ブーツ
BURTON
Imperial LTD-Wide Fit
今シーズンから新たにラインナップに加わったモデルで、ライナーがWide FitでLifeライナーを採用していますのでは着心地の良さは半端ないです。
スピードゾーンレーシング採用ですので引っ張るだけでカンタンに締め込むことが出来ます。

 
元々このタイプの物はステップインだとか、クリッカーだとか言われていてパウダーでの装着の速さや便利さから一般のゲレンデと言うよりはコース外で使用されるイメージですが、今回紹介するBURTONのSTEP-ONなる物は今までのものとは全く違い別物です。

取り付けが3点式でブーツの遊びが全く無いので今まであるステップインやクリーカーなどの取り付けた時の遊びなどから来る変な動きなどが不安で仕方なかった感じが全く無く動きの鈍さに比べてダイレクト一体感半端ないですし、その感覚は間違いなくストラップ式を遥かにしのぎます。

 実際に私が使用した感想として、ゲレンデのカービングは最高にハマります。
で、サイドカントリーも全く問題ありませんが、もろバックカントリーやディープパウダーの場合もしもハマってしまった場合、取り付けや取り外し方法にコツが必要ですので使用する際にはこの道具についてかなり熟知する必要がありますがファーストトラック狙いのエントリーには抜群のレスポンスを発揮することは事実です。

 なのでこのシステムはバックカントリーと言うよりは、ゲレンデ全体を攻めることに対して性能を発揮すると感じます。

 特に人の多い週末のスキー場ですと、取り外し取り付けが一瞬なので、このシステムを使うだけで1日に滑る本数が増えることはまちがいありません。
 その上前に書いた通り、ソフトブーツでストラップが無いにも関わらず力の伝わり方がダイレクトでボードが恐ろしいほど動きますのでいい事ずくめです。

 カービングを重視して滑りに特化したい方は是非このシステムをお使いいただきたく思います。

 感覚的に書きますと、間違いなくフリースタイルのソフトブーツを履いて滑っているのにも関わらずアルペンのハードブーツの動きのようなハードでダイレクトな感じで動かせます。

誰よりも鋭いカービングを目指すならこのシステムは間違いなく最高の武器となる事でしょう!!

私自身実際に昨シーズンから使用していますが、今シーズンはこのシステムをメインに使いますので、そこから考えてもその性能の素晴らしさがお分かりいただけると思います。

ただし全国限定販売なので、簡単にはてに入らないと思いますがね。。。

何よりカービング命の方には特にお使いいただきたいと思います。

 
当店で私がオススメする商品は基本的には全て実際に使用して本当に良いと感じたモデルです。
 なので、実際におすすめする商品は各お客様の使使用用途・場所(地域)・各自のレベルなどを考慮して紹介しています。
それではアルファベット順で紹介します!!

まずはBOARDから。。。
BURTON
Kilroy 3D 150/154/158
BURTONが今シーズンから次世代パークボードとして送り出してきたKilroy 3D。。。ノーズとテールが3D構造になっているのでターンの際のエッジの切り返しに無駄な引っかかりがなく動きがハッキリとした乗り味が味わえると同時にプレストリックにも向いています。また¥58,000円と低価格にもかかわらずベントは今最も旬なハイブリットでベースはシンタードなのでパークボードの売りですが滑走性能も非常に良くカービングにも適しています。この後に紹介するNane Dropperと構造や素材の仕様がほぼ一緒ですが、スペック的にこちらの方が全体的にウエストが太めで若干硬いのでよりスピードを出しやすいです。
 昨シーズンName Dropperを使用していた私が今シーズン中国地方のスキー場限定で自分の滑走スタイル(カービング7,グラトリ,2,ナチュラルヒット1)を考えて選ぶとすれば今シーズンはこのボードは絶対に外せません。(このボードは実際に今シーズン私が使用します!!)
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パーク   初中級〜上級
カービング 初中級〜上級

BURTON
Name Dropper 148/151/155/158
先に紹介したKilroy3Dと表向きは似ていますが、実は中身はかなり違います。こちらのボードはOff-AkisフロストバイトエッジとOff-Axisフィレオフレックスを採用しているのでBURTONのMen'sボードの中では特に柔らかいのにのエッジの噛みが非常に良いモデルです。ちなみにベントはハイブリットです。
中国地方のスキー場できっちりカービングを覚えるには最も最適なボードとなります。価格も¥59,000円とお求めやすいので現在伸び悩んでいる方はこのボードを使うことをオススメします。
柔らかいのでとにかく扱いやすく、柔らかいのに反発が強いのでパークでの威力は半端ないでしょう。(昨シーズン実際に私が使用していましたが、今シーズンはデザイン以外の変更はありませんので間違いないボードです。
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パーク   初級〜上級
カービング 初級〜上級

BURTON
Rewind(Women'sモデル) 141/146/149/152
このボードはとにかくズルいズルすぎます。
上で紹介したKilroy3DとName Dropperのいいとこ取りの構造でベントはハイブリットです。
このボードの素晴らしさはよく走りよく曲がりよく噛むと三拍子揃っているところです。しかも価格が¥52,000円と言うこの性能でこの価格は恐るべです。この金額でこれほどのボードを世に送り出すBURTONに恐れ入ります。
当店ではコストパフォーマンスの高さで昨シーズンブッチギリ女性人気NO1だったボードです。
今シーズンは昨シーズンの猫ちゃんデザインから蛇と花デザインに変わっての登場です。
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パーク   初中級〜上級
カービング 初中級〜上級


CAPITA
ULTRAFIAR(JAPAN LTD) 149/151/153/155/157
元々、好き嫌いのハッキリと分かれる特殊なデザインでパークで飛んだり擦ったりをイメージする激しいメーカーのイメージですが、実は滑りはかなり硬派でカービング特性はマジで半端ないです。実は4年前にここのブランドのDOAと言うシリーズを乗っていたのですが、今までの長い経験から言うと良いボードと言うのは大体どことなく似た感じを感じるものなのですが、ここのボードの動きはかなり衝撃的でカービング時のキレと言うか、トーションとフレックスのバランスが絶妙なのか旋回を始めてからの動きがとにかく鋭く半端ないです。一般的にカービング特使が良いと言われるボードの約1,2~1,5倍は鋭く曲がリますがとにかくカービング特性が半端なくしかもその動きにかなり特徴があり衝撃的なブランドでした。
 しかしながら、その後大きな変更が無かった為買い替えはしていませんでした。
それが、元々はロッカー構造だったこのULTRAFEARがJAPAN LTDとして日本でのみハイブリッド構造になってDOAのハイランクモデルとして登場したのだからこれはもう間違いなく買いでしょう!!
 基本的構造はDOAとほぼ同じですが、カーボンビームが入ったDOAに対してこのULTRAFIARはチタンが入っていますので、このボードを使えるレベルの方が乗れがそれはもうマジでヤバい武器となることは間違いありません。
ただ滑るだけであれば誰でも乗れるでしょうが、このボードに関してはそれ相応の実力がないと全く良さが感じられないハイスペックなボードとなりますので私が「このお客さなら扱える!!」と確信した方以外には販売致しませんので、実力が伴わないのに欲しい方は他所でお買い求めください。(これだけ書くのだから当然私は今シーズンこのボードを使用します)
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パーク   中級〜エキスパート
カービング 中級〜エキスパート


RIDE
PSYCHOCANDY 138/142/146/150
ゲレンデからパウダーまで1本で全てがこなせると言う何処にも存在しない唯一無二で非常に評価の高いRIDEのPIGシリーズの中でも特にベストセラーのWARPIGのにスモール版であるこのボードは女性や体の小さい方向けに作られています。
が構造はWARPIGのノーズとテールの3本のクロスシートに対してこちらは5ほんのクロスシートを採用し、テール側の両サイドエッジのプレッシャー部分にはカーボンが入っているのでr家アービング時のエッジグリップ力と反発力が素晴らしいです。
 またベントはロッカーな上ウエストが太めでノーズが超ワイドなのでパウダーでの浮力も半端なく、短いのでクイックに動かせます。圧雪では乗り味は柔らかくスムーズですが、ノーズとテールの5本クロスストリンガー・サイドカット・テール部分のカーボンによ理驚異的なエッジグリップ力を生み、おまけに4M台とサイドカットが意味がわからいほどキツイので旋回能力もマジでヤバヤバです。
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パウダー  初中級〜上級
カービング 初中級〜上級

RIDE 
SUPERPIG 142/148/151/154/158
PIGシリーズの中でも特に鋭いカービング特性を持ったスーパーカービング〜POWDERまで何でもござれのスーパーボードです。
ベントはノーズ側がハイブリット系でテール側がキャンバー系なので、投げ込めば何処でも噛んでキツイサイドカットで激しく曲がりテール部分のキャンバー構造によ鋭く切り抜けます。
 ゲレンデでこれほどまでにキレキレなのにパウダーでここまでウハウハなボードはこれ以外存在しないでしょう。
 好みにもよるとは思いますが、ゲレンデでのカービングのみ・パウダーのみのどちらかだけで考えると私的には確かにこのボード以上の物は存在しますが、私が1本のボードでその全てを滑ると仮定した場合「どれをえらびますか??」と言われれば、私は間違いなくこのSUPERPIGをを選びます。
 ただ、私の場合常にその時の状況に合わせて最もベストと考えられる道具を使い分けますので1本だけしか乗らないということはありませんが。。。
(これだけ書くからには私自身も当然今シーズンこのボードを実際に使用します)
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パウダー  中級〜エキスパート
カービング 中級〜エキスパート

RIDE
WARPIG 142/146/151/154/158
PIGシリーズの代名詞であるこのWARPIGは正にゲレンデを滑ると言うよりは雪山を滑ると言う言葉がふさわしく滑ることに特化した正にオールラウンドの中のオールラウンドボードと言えるでしょう。このボードに乗ればスノーボードの楽しさが一瞬で理解できると思います。
 優しく・スムーズ・キレる・浮くととにかくこれ一本で全てをこなせるボードです。ベントはロッカーで柔らかめなのでレベルを問わずほとんどの方が乗れるのがこれまたすばらしい。
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パウダー  初中級〜エキスパート
カービング 初中級〜エキスパート


SCOOTER 
DAYLIFE VERNIER
「今現状で、もし人生最後のパウダーランをするとしたらあなたはどのボードを選びますか??」となった場合に迷いなく選ぶのがこのボードです。
私の普段のホームゲレンデは中国地方のスキー場ですので、実際の所パウダーを滑れるチャンスなどほぼありませんが、毎年信州や北海道に足を伸ばしますのでそのほんの一瞬のチャンスを逃さず最高のパフォーマンスを出す為には、パウダー以外の状況は全て捨ててもいいのでとにかくパウダーに特化したスペシャルボードを持ちたいと言うのが誰でも本心だと思いますが1年でたった1回使うか使わないかの為に流石に110万は出せないでしょう。でもこのボードはその一瞬為に私にお金を出させるだけの滑りを感じさせてくれたのです。
 このボードはとにかくパウダーでの滑走能力が半端なくパウダー上ではマジで思いのままですいです。パウダーなのにゲレンデでカービングをキッているかのような滑りが出来ます。とにかくパウダーでも動きの軽さは半端なく長さがあるので浮力hが半端ないのにそれから考えられないぐらい動きます。ゲレンデに出てもきっちりカービングは出来ますがパウダー時の動きからするとビックリするぐらい動きが鈍くなりますのでゲレンデ滑走はかなりのレベルが高くないと厳しいです。
 こんな特殊なボードですが、パウダーだけを限定して滑るならば現状で私が最高評価を付けるのがこのボードです。
オススメ使用レベル(中国地方のスキー場のみで使用すると考えて)
パウダー   中級〜エキスパート
カービング  上級〜エキスパート

 

白紙

今年もついにこの日がやってきました!!

 来たる11月4日はBURTON  STEP-ONの全国一斉発売日です。

 従来のSTEPーIN方式はフィット感の悪さ、当たりの鈍さ、ブーツの重さなど色々と問題だらけですが、その問題はBURTONのSTEP-ONが全て解結致します。
 BURTONのSTEP-ONはストラップ式ビンディングよりもダイレクト感があり、動きが軽やかになるのでストラップ式を使っていた方は勿論の事ですが、特に今までSTEP-IN式を使っていた方ですと違いはあまりにも凄まじく間違いなくその凄さに感動される事でしょう!!

今シーズンも限定販売となりますので品薄商品の為早めの購入をオススメします!!

「このシステムが他のステップイン系のものと大きく違うところと利点が以下のとおりです」

このシステムは楽だから使うのではなくより攻めるために使って頂きたい商品です。

元々このタイプの物はステップインだとか、クリッカーだとか言われていてパウダーでの装着の速さや便利さから一般のゲレンデと言うよりはコース外で使用されるイメージですが、今回紹介するBURTONのSTEP-ONなる物は今までのものとは全く違います。

取り付けが3点式でブーツの遊びが全く無いので今まであるステップインやクリーカーなどの取り付けた時の遊びなどから来る変な動きなどが不安で仕方なかった感じが全く無く動きの鈍さに比べてダイレクト一体感半端ないですし、その感覚は間違いなくストラップ式を遥かにしのぎます。

 ただ、実際に私が使用した感想としてサイドカントリー程度ですと全く問題ありませんが、もろバックカントリーやディープパウダーでもしもハマってしまって場合取り付けや取り外し方法が特殊なこのSTEP-ONでは対応が難しく向いてないと感じます。
 なのでこのシステムの性能を最も発揮する場所といえばそれは間違いなくゲレンデだと感じます。

 特に人の多い週末のスキー場ですと、取り外し取り付けが一瞬なので、このシステムを使うだけで1日に滑る本数が増えることはまちがいありません。
 その上前に書いた通り、ソフトブーツでストラップが無いにも関わらず力の伝わり方がダイレクトでボードが恐ろしいほど動きますのでいい事ずくめです。

 カービングを重視して滑りに特化したい方は是非このシステムをお使いいただきたく思います。

 感覚的に書きますと、間違いなくフリースタイルのソフトブーツを履いて滑っているのにも関わらずアルペンのハードブーツの動きのようなハードでダイレクトな感じで動かせます。

誰よりも鋭いカービングを目指すならこのシステムは間違いなく最高の武器となる事でしょう!!

私自身実際に昨シーズンから使用していますが、今シーズンはこのシステムをメインに使いますので、そこから考えてもその性能の素晴らしさがお分かりいただけると思います。

限定販売ですが、カービング命の方には是非ともお使いいただきたく思います。

 

リフトチケット価格表

島根県にあるアサヒテングストン様より前売りチケットが発表されました。
1日券引換券3枚組  定価¥14,400円が¥10,200円と1枚あたり¥3,400円
1日券引換券5枚組  定価¥24,000円が¥13,000円と1枚あたり¥2,600円
1日券引換券7枚組  定価¥33,600円が¥15,400円と1枚あたり¥2,200円

このチケットは11月末日までのSHOP限定販売で一般販売は一切行なっておりませんので是非この機会にお買い求めください!!

店舗の写真店舗の写真

当店の考え方・取り組み・方針などを詳しく書いています。興味のある方はこの写真をClickしてお入りください。

introduction


福岡県内に10件以上のSHOPが存在した1995年第一次SNOWBOARDブームの真っ只中某SHOPで働いていた私はその仕事内容があまりにも楽勝に思え「これなら俺でも楽勝で出来るんじゃねぇ〜」と1997年春に店を出したのが始まりです。その後2年で最初の移転、その3年後には2回目の移転、そして2011年の3回目の移転により現在の場所へたどり着きました。当店は開業当時から国内最高水準の「技術力・情報力・行動力」を前面に出した本物のPRO SHOPとしてやってきましたが今後も他を圧倒する最高レベルのサービス提供を皆様に約束します。
2019年10月

各種スクールの紹介

スノーボードスクール

スノーボード


 

SNOWBOARD SCHOOL

 

ウエイクボードスクール

ウエイクボード


 

WAKEBOARD SCHOOL

 

スケートランプスクール

スケートボード


 

SKATEBOARD SCHOOL

 

その他のSCHOOL紹介

 
その他のスクール紹介!!

各カテゴリーの紹介

snowboard

snowboard

WAKEBOARD

wakeboard

skateboard

skateboard

その他のカテゴリーを紹介

 
各カテゴリーの紹介!!

Cafe&Bar

Cafe&Bar

SHOP BLOG

SHOP BLOG

ACCESS&CONTACT

ACCESS&CONTACT

INSTAGRAM


BACKBONEのインスタ情報をチェック!!

お客様だけの特別な情報の掲載なども行う為制限を掛けさせていただいておりますので観覧希望の方はフォローをお願いします!!